メンヘラ清楚系ビッチ女子大生の日記

日々あったこと、感じたことなど自由に綴ります。

Tinder日記(2)

さっそく3人目に会ったので、書きます。

 

なぜ(2)なのに3人目なのかというと、

1個前のブログにも書いた通り、以前にTinderをやっていた時に一人、クズでかっこいいお兄さんとゆらゆらした過去があるからだ。

 

それで3人目。

 

結論から言うと、最高だった。

最高。

 

めちゃくちゃ楽しいデート?をしただけだった。

 

サクサクっと向こうが決めてきて、

あっという間に会うことが決まり

ランチをすることにした。

 

12時に待ち合わせだった。

 

その時間帯だったので私も何も抵抗がなかった。

 

写真で見たとき、スタバの店員かと思った。

 

そんな雰囲気のかっこいいお兄さん。

 

写真で見るよりもかっこよかった、

いい人な雰囲気があふれ出ていた。

 

こういう人ほど危険かもしれない

 

そんな私の考えはすぐに間違いだとわかった。

 

美味しくておしゃれなお店を知っている、楽しい人だった。

 

本当に楽しくて、こんな彼氏がいたら楽しいんだろうなと思ったくらいだ。

 

私の自慢であり誰よりもいい子な親友に紹介して、

ぜひくっついてくださいと言いたいくらい。

 

とっても素敵なお兄さんだった。

 

すっかり仲良くなって、

友達ができてうれしい、と優しい笑顔で笑った。

 

私の心が洗われた。

 

こんなきれいな心の人がTinderにいるなんて、、、、

 

出会い系も捨てたもんじゃないなと、本気で思った。

 

あたりだった。

 

おかげで最高の人脈が、最高な友達ができた。

 

2つ年上の理系大学生。

 

Tinderの人と会うのはこれが初めてだったらしい。

 

とっても緊張しているのが私にも伝わってきた。

 

それがまた良かった。

適度な緊張感。

 

めちゃくちゃいい。

 

最後には打ち解けて、別れが惜しかったくらいだ。

 

あんな兄がほしい。

 

私の誕生日を祝ってくれるらしい。

 

またご飯を食べに行く約束をした。

 

とても穏やかで素敵な日になった。

 

このお兄さんのことをカフェ兄と呼ぶ。

 

 

カフェ兄はまた会いたい。

 

 

そして今からひげ兄に会ってくる。

TUTAYAにいくらしい、、、なぜだ?

 

まあいいか

家に帰る気分でもないので暇つぶしだ。

 

 

こんな感じでお兄さんと遊ぶ毎日の楽しさに気づいてしまった

清楚系ビッチでした。

 

明日は女子会だ。

女の子と盛り上がる日。

 

Tinderの話はできないなあ。