恋愛依存症女子大生の日記

日々あったこと、感じたことなど自由に綴ります。

落胆

いつもはスマホから投稿しているこのブログだが、今日は気分を変えてパソコンから投稿する。

 

いや、ものすごくタイピングが下手で笑っちゃう。

フリック入力がめちゃくちゃ速い現代っ子なんですよ。

 

今、とても「ラクタン」って言葉が合う気分。

 

単位が、、、、大学の単位が、、、、

 

たぶん何個か落ちた。

 

出席日数がまず足りない。

 

具合が悪くなること多すぎたな。

 

ラストの週で頑張り抜けられなかった。

 

そこまで追い込んでしまった今までの行いも悪い。

 

高校時代も単位ギリギリで担任によく呼び出され、家にもよく電話がかかってきて、半不登校で保健室登気味になっていた私は

なんとか卒業できた。

 

そんな私にとって大学の単位を取るのは非常に困難なことで、予想以上だった。

 

このままでは夢はかなわない。

 

資格所得不可資格所得不可資格所得不可資格所得不可

 

なーにをやってるんだか。

 

恋なんかしてる余裕ないよ。ほんとはね。

 

私は自分自身から”生きるという気力”が感じられない。

 

生きることに向いていない。向き不向きなんてないと思っていたけど、たぶん向いていない。

仕事は究極にできない。お金は一丁前に使う。何かに依存していないと生活できない。これから生きていくつもりがあるなら直さなくちゃ。

生きていくつもりがあるのかも、自分が何を考えているのかもわからない。

 

いや、何も考えていないのか??

 

人の考えとか、何を感じてどう思うかとかそんなことばっかり気にして生きてきたら、

自分のこと何もわからなくなってしまった。

 

泣いていても、何が悲しくて何がつらくて泣いているのかわからない。

 

たまにものすごく苛立って、むなしくなって、

 

そんな日があるけど、わからない。

 

カウンセラーさんは、「自分が何でつらいかよく向き合ってあげて」って言っていたけど、それかなり難しいよ。

 

自分のこと考えてると本当に存在していることが嫌になる。

 

一般的にメンヘラといわれることも、それよりも厄介なことも分かってる。

 

今日は語りたいからまだ話す。

自分自身と話す時間。

 

中学までは常に周りに大勢の人がいた。

いつも中心にいた。

居心地がよくて大好きだった。

 

高校になって、持病が悪化して、学校にいるのがつらくなって

作り笑いが増えた。

 

それから一人でいるのが好きになった。

違う

一人は好きじゃない。ラクだからそうしているだけで本当はみんなの中心にいたい。

 

そうやってわいわいすることが好きなのに。

 

大学生になってからはさらにひどくなって、大学では一人でいる時間が九割。大学の友達とは一度も遊んだことがない。

 

私から近づくのを避けてしまって。

 

みんなと同じじゃないから。

同じように遊ぶと、次の日には起き上がることもできない。

 

でも、つらいといえなくて、バレたくなくて、無理をする。

 

そうなることがわかっているから、

気づいたらいつも一人だった。

 

はやく変わりたいな。生きるのに向いていて、むしろ誰かに気力を与えるくらいの人になりたいな。

 

思いだけ、それだけ。

 


Anly : この闇を照らす光のむこうに

 

 

この前、ライブハウスで初めて生歌聞いて感動した。

鳥肌ずっと立ってた。

こうやって誰かに感動を与えられる人って素敵だと思う。